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	<title>射法.com</title>
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	<tagline><![CDATA[古流弓術の研究と実践]]></tagline>
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		<title>8-19 着己着界に入る</title>
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		<issued>2008-08-11T12:59:10+09:00</issued>
		<modified>2008-08-11T03:59:10Z</modified>
		<summary>「着己着界」（ちゃこちゃっかい）という難解な言葉が「中学集」という伝書の最後にあります。これは題目だけで解説されていませんので、例によって独断と偏見と想像をたくましくして書いてみたいと思います。</summary>
		<author>
			<name>櫻井　孝</name>
		</author>
		<dc:subject>弓道四方山話 &gt; 巻の八　「石火の巻」</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「着己着界」（ちゃこちゃっかい）という難解な言葉が「中学集」という伝書の最後にあります。これは題目だけで解説されていませんので、例によって独断と偏見と想像をたくましくして書いてみたいと思います。<p><a href="http://www.syaho.com/cgi-bin/sb/sb.cgi?eid=294#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content>
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		<title>9-13 弓道の無常</title>
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		<issued>2008-07-29T18:13:35+09:00</issued>
		<modified>2008-07-29T09:13:35Z</modified>
		<summary>すでに重複して書いていますが、弓道ではなかなか思うようにならないことが多いです。</summary>
		<author>
			<name>櫻井　孝</name>
		</author>
		<dc:subject>弓道四方山話 &gt; 巻の九　「紫部の巻」</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[すでに重複して書いていますが、<strong>弓道ではなかなか思うようにならない</strong>ことが多いです。<p><a href="http://www.syaho.com/cgi-bin/sb/sb.cgi?eid=293#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content>
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		<title>12-19 日本弓道と宗教について</title>
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		<id>http://www.syaho.com/cgi-bin/sb/sb.cgi?eid=291</id>
		<issued>2008-07-22T18:52:35+09:00</issued>
		<modified>2008-07-22T09:52:35Z</modified>
		<summary>欧米の弓道家は、日本弓道を学ぶのに精神的、仏教的、とくに禅的なものを求める人が多いと、アメリカ人の友人に聞きました。合理的なスポーツを求めるならば、アーチェリーで足りるはずです。あえて日本弓道を選ぶ...</summary>
		<author>
			<name>櫻井　孝</name>
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		<dc:subject>弓道四方山話 &gt; 巻の拾弐　「文の巻」</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[欧米の弓道家は、日本弓道を学ぶのに精神的、仏教的、とくに禅的なものを求める人が多いと、アメリカ人の友人に聞きました。合理的なスポーツを求めるならば、アーチェリーで足りるはずです。あえて日本弓道を選ぶのは、オイゲンヘリゲルの「弓と禅」の影響が強いのではないかと思います。<p><a href="http://www.syaho.com/cgi-bin/sb/sb.cgi?eid=291#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content>
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		<title>6-18　打ち起し以降における円相の継続</title>
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		<issued>2008-07-09T18:11:31+09:00</issued>
		<modified>2008-07-09T09:11:31Z</modified>
		<summary>弓構えにおける円相の構えについては誰もが知っていますが、「打ち起し以降における円相はどうなっていますか」というのが今回のお話です。</summary>
		<author>
			<name>櫻井　孝</name>
		</author>
		<dc:subject>弓道四方山話 &gt; 巻の六　「掛け橋の巻」</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[弓構えにおける円相の構えについては誰もが知っていますが、「打ち起し以降における円相はどうなっていますか」というのが今回のお話です。<p><a href="http://www.syaho.com/cgi-bin/sb/sb.cgi?eid=290#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content>
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		<title>7-26　五重十文字より始めよ</title>
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		<issued>2008-01-15T20:30:24+09:00</issued>
		<modified>2008-01-15T11:30:24Z</modified>
		<summary>射技の基本が五重十文字にあることは誰もが知っていますが、これを正しく理解して実行するは難しいものです。私も悪癖からの脱却の道標として常に意識したいと考えています。今回はこれまでのものから五重十文字を...</summary>
		<author>
			<name>櫻井　孝</name>
		</author>
		<dc:subject>弓道四方山話 &gt; 巻の七　「十文字の巻」</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[射技の基本が五重十文字にあることは誰もが知っていますが、これを正しく理解して実行するは難しいものです。私も悪癖からの脱却の道標として常に意識したいと考えています。今回はこれまでのものから五重十文字をキーワードとして編集してみます。<p><a href="http://www.syaho.com/cgi-bin/sb/sb.cgi?eid=289#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content>
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		<title>7-25 弓射における三つの平面</title>
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		<issued>2007-03-08T08:00:00+09:00</issued>
		<modified>2007-03-07T23:00:00Z</modified>
		<summary>弓射の基本が簡単そうでなかなか難しいのは、三つの平面が立体的に組み合わさっているためと思われます。</summary>
		<author>
			<name>櫻井　孝</name>
		</author>
		<dc:subject>弓道四方山話 &gt; 巻の七　「十文字の巻」</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[弓射の基本が簡単そうでなかなか難しいのは、三つの平面が立体的に組み合わさっているためと思われます。<p><a href="http://www.syaho.com/cgi-bin/sb/sb.cgi?eid=287#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content>
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		<title>8-18 矢が浮いて飛ぶのは錯覚です</title>
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		<issued>2007-03-05T00:00:00+09:00</issued>
		<modified>2007-03-04T15:00:00Z</modified>
		<summary>矢番えの高さを議論するとき、高速度撮影の映像から「矢は飛び出してゆく瞬間に矢摺り籐の位置で2〜3cmほど浮き上がって飛び出してゆく」と云われています。その証拠に矢摺り籐に矢の擦った跡（初心者）をみて納得...</summary>
		<author>
			<name>櫻井　孝</name>
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		<dc:subject>弓道四方山話 &gt; 巻の八　「石火の巻」</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[矢番えの高さを議論するとき、高速度撮影の映像から「矢は飛び出してゆく瞬間に矢摺り籐の位置で2〜3cmほど浮き上がって飛び出してゆく」と云われています。その証拠に矢摺り籐に矢の擦った跡（初心者）をみて納得した気持ちになります。<p><a href="http://www.syaho.com/cgi-bin/sb/sb.cgi?eid=286#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content>
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		<title>4-26 猿臂の射について</title>
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		<issued>2007-02-27T00:00:00+09:00</issued>
		<modified>2007-02-26T15:00:00Z</modified>
		<summary>一般的な射法では弓手の肘は大三において真っ直ぐに伸ばし、右肘は折り曲げて、均等な力で引き分けて、弓手は直線的に伸ばしきったまま会に至ります。しかし、竹林流では「猿臂の射」といって弓懐で作った円相の構...</summary>
		<author>
			<name>櫻井　孝</name>
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		<dc:subject>弓道四方山話 &gt; 巻の四　「父の巻」</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[一般的な射法では弓手の肘は大三において真っ直ぐに伸ばし、右肘は折り曲げて、均等な力で引き分けて、弓手は直線的に伸ばしきったまま会に至ります。<br />
<br />
しかし、竹林流では「猿臂の射」といって弓懐で作った円相の構えを崩さず、弓手の肘をやや撓ませたまま大三に打ち起こし、引き分け、会においても弓手の肘は伸ばしきるのではなく、やや受けて肘関節に豆粒ほどの余裕を残すのが掟であります。これは「ツク」といって弓手をつっかい棒のようにすることを嫌うためです。<p><a href="http://www.syaho.com/cgi-bin/sb/sb.cgi?eid=285#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content>
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		<title>7-24 体を硬くする柔らかくする功罪</title>
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		<issued>2007-02-19T18:01:22+09:00</issued>
		<modified>2007-02-19T09:01:22Z</modified>
		<summary>初心者のうちは弓の引き方や力の入れ方がよく判らないので、腰や肩、腕や手首などに無闇に力が入って体が硬くなっています。ガチガチに硬くなっていても、肝心なところに力が入っていないので、弓は楽に引けない。...</summary>
		<author>
			<name>櫻井　孝</name>
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		<dc:subject>弓道四方山話 &gt; 巻の七　「十文字の巻」</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[初心者のうちは弓の引き方や力の入れ方がよく判らないので、腰や肩、腕や手首などに無闇に力が入って体が硬くなっています。ガチガチに硬くなっていても、肝心なところに力が入っていないので、弓は楽に引けない。むしろその反面、真っ直ぐで十文字にあるべきところはぐにゃぐにゃと曲がってしまいます。<p><a href="http://www.syaho.com/cgi-bin/sb/sb.cgi?eid=284#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content>
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		<title>巻の構成について</title>
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		<issued>2007-02-14T08:00:00+09:00</issued>
		<modified>2007-02-13T23:00:00Z</modified>
		<summary>「弓道四方山話」における全体構成について少し説明します。巻数を12巻構成としたのは、全体の文章が多くなったので、巻の目録が1頁に収まり、さらに各巻の細目が1頁に収まるように考えて巻数を増やしたためです。...</summary>
		<author>
			<name>櫻井　孝</name>
		</author>
		<dc:subject>弓道四方山話</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「弓道四方山話」における全体構成について少し説明します。巻数を12巻構成としたのは、全体の文章が多くなったので、巻の目録が1頁に収まり、さらに各巻の細目が1頁に収まるように考えて巻数を増やしたためです。しかし結果的に、細目は1頁に収まらなくなり、巻数が多過ぎるため似たものが別の巻に混在してしまいました。例えば四・五巻、六・七巻、八・九巻などはそれぞれ似た内容の巻となっています。<p><a href="http://www.syaho.com/cgi-bin/sb/sb.cgi?eid=283#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content>
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